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衛生管理者 過去問は数をこなす

2017-02-02 16:45:41

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問題形式はほぼ同じ

衛生管理者試験は問題の形式が決まっております。

穴埋めを選択する問題などもありますが、基本は正誤問題で、
内容が正しいもの、あるいは誤っているものを5つの文章から選ぶ問題が
全問題の大半となります。

出題傾向は似通る

形式もさることながら、その文章も似た文章がかなり多く出題されており、
傾向という点からも過去問から得るものは非常に多いです。
過去問を数多くこなし、それを理解しておくと、実際の試験では、
既視感のある問題が数多く出題されていることに気づき安心して
自信を持って受験することができるでしょう。

内容の学習+過去問、この2つをしっかりやっていくことで合格は
確実なものとなるでしょう。

当講座の衛生管理者完全マスター講座では、1項目の学習の後には
必ず、その項目の過去問を多めに解説しております。
過去問の比重が内容の学習と同等に配分されているのには、
このような合格に必要な理由があるからなのです。